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「DEVILMAN」デビューアルバムから「Nirvana Dub」のPVを公開!

絶賛発売中の「DEVILMAN」によるデビューアルバムから、Taigen氏のストロングなボーカルが炸裂する「Nirvana Dub」のPVを公開致しました!!!

アルバムの全曲試聴はSoundCloudにて!

Small But HardのBandcampではデジタルリリースも開始されました!
http://smallbuthard.bandcamp.com/

日本盤のみ収録されたコラボレーション&リミックスに参加してくれたアーティストを紹介致します

Sensational3

Sensational
Tortureの名前で活動していた頃にJungle Brothersとして94年の3作目『JBeez Wit Da Remedy』に参加し彼の伝説は始まった。芸術家はいつの時代も気ちがいじみた特質性、風変わりな人柄に富んでいるが、sensationalは他に類を見ない正に唯一無二の超オリジナルなラッパー。95年、Sensational に改名しソロアルバム『Loaded With Power』(WSCD022) 、3作目のアルバム『Heavyweighter』 (WSCD037)をリリースした頃には、NY TIMEOUT誌で「Sensational is "underground hip-hop's number one upstart-in-waiting."つまり彼は「 待ちに待ったヒップホップアンダーグラウンド界のNO.1の成り上がりMC 」と称された。多くのラッパーがサンプリングを使う中、彼は全てオリジナルトラックで臨み、そのブレイクビーツに乗せた彼の鈍りきったフロウ、詩のように優美なフロウがILLなヘッズ達を虜にしている伝説の奇人!

Deadfaderpress

Dead Fader
2010年にUKの3by3から発表されたデビューアルバム「Corrupt My Examiner」で世界中の地下シーンに衝撃を与え、King Cannibal、BO NINGENのリミックスワークやTigerbeat6からのEPリリースで、ベースミュージック・シーンからノイズミュージック・シーンのリスナーまで虜にした注目の若手クリエイター「Dead Fader」
ノイジーなビート、ハードコアな音質、唯一無二のオリジナリティー溢れるダークでヘヴィーな楽曲はJustin K Broadrick、Clark、Aaron Turnerからも絶賛される。2012年にMurder ChannelからLiveアルバム「Askanes」をリリース。近々、Murder ChannelからJohn Cohen名義のアルバムを発表予定。

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C_C
3by3のMixTapeや昨年フランスのネットレーベル「Bedroom Research」からリリースされたアルバムでアンダーグラウンドシーンを賑わしたEduardo Ribuyoによる「(C_C)」
カセットテープなどのアナログ機材を中心にして作られるアブストラクトでノイジー、そしてディープなビートはマニアックなリスナー以外にも様々なリスナーから注目を集めており、Small But Hardからのリリースも控えている。

MxCx Interview Vol.6 - FFF

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Murder Channelにとって欠かせない最重要アーティスト「FFF」の本邦初公開になるインタビューを公開!
2006年にMurder Channelのパーティーへの出演の為に初来日、その後の2008年に再度来日し、DJ TECHNORCH、OVe-NaXxとFFFの3組で東京、金沢、静岡、福岡でライブを決行。
2011年には1stアルバム「20.000 hardcore members can't be wrong」をMurder Channelからリリース、続けてDieTRAXとのスプリットアルバム「Hiroshima vs Rotterdam」を発表し、世界中のRave Jungle、Breakcore、Raggacore好きに絶賛を得ました。

先月にはDieTRAXとのスプリット第二弾「広島死闘篇~Hiroshima Deathmatch~」をリリース、夏前にはMurder Channelからの2ndアルバム、そして、PRSPCTのサブレーベル「PRSPCT RVLT」からのリリースを控えており、今年も彼の活躍に目が離せません!
Breakcore/Raggacore、そしてRavecoreの開拓者であるFFFのルーツに迫るインタビュー記事となりました。是非ご覧下さい!

■FFF
Mike Paradinas(µ-Ziq/Planet-Mu)から絶賛され、Jason ForrestやShitmatなどのアーティスト達も多大な影響を受けたと公言しているほど、シーンでの信頼は厚い希代のラガコア/レイブコア・クリエイター「FFF」
初期のUKレイブ/ジャングル/デジタルハードコアなどに影響を受け90年代後半から楽曲勢作を開始。ブレイクコア/ラガジャングルを中心にエクスペリメンタル、スピードコア、ノイズなどの実験的な作品も製作し、様々な国のレーベルから作品をリリース。
大型フェスティバルへの出演や日本、イスラエル、アメリカでのツアーなど、各国のオーディエンス、アーティスト達から大きな評価を得ている。
07年にはPLANET-MUより12"inchiを発表、その他にもMunchi、Bong-Ra、DJ TECHNORCH、m1dy、Hondaladyのリミックス制作、そして2011年にはMURDER CHANNELより初のフルアルバ「20.000 hardcore members can't be wrong」、DieTRAXとのスプリットアルバム「Hiroshima vs Rotterdam」を発表。
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※このインタビューは2013年1月21日に行われた物になります※

Q1 貴方の出身地について教えてください。
生まれも育ちもオランダですか?

- うん、生まれてからずっとオランダ。生まれてから19歳までフリッシンゲンにいて、その後ロッテルダムに引っ越して、そのままずっと住んでる。ロッテルダムは、引っ越し当初ほどでは無いけども、でも良い街だよ。ハコの数は随分減ったけど、でもまだ優良な音楽シーンは残ってるし。過去数年間のうちに良いハコがたくさん倒産しちゃったのは、悲しいことだけど。でも、それでも数多くの人々が素晴らしい音楽やレーベルを作ってるのは確かだよ。

Q2 貴方の音楽のルーツを教えてください。
いつ音楽に興味を持ちましたか?最初に買ったレコードは何ですか?
最も影響を受けたアーティストは誰ですか?

- 僕は物心ついた時から音楽に興味があって、レコードも小さい時から買い(集め)始めてた。最初に買ったのはメタルのレコードだったんだけど、家族に取り上げられちゃった(主にハードロック、サイケデリックロック)。それから、10歳くらいの時に、いとこがヒップホップとかダンスホール系やオランダの "turn up the bass" 系(広範囲のダンスミュージックをフィーチャーしてる)コンピのテープを作ってくれた。あとは、ご近所さんが(その人は大量の音楽をコレクションしてて、音楽センスも最高だった)いつも僕の両親にレコードやCDを貸してくれてたんだけど、いつしか僕にもCDをくれるようになった。(KLFからThe Residents、ハードコアパンク系に至るまで何でも。)これがきっかけで、いろんな音楽にすごく興味を持つようになった。Rave系のレコードを1991年くらいから買うようになって、初のミキサーもこの時期購入した。そして、学校や誕生会のパーティーで友達とDJを始めた。これが転機だったと思う。それ以来、DJが僕の最優先事項になったからね。

- 僕が今に至るまでに影響を受けたアーティストは、数が多過ぎてとても全部は挙げられないけど。
特に重要なアーティストだけを列挙:
Bizzy B、KLF、全てのRiot Beats/DHRシーンのアーティスト、Kevin Saunderson、etc.

Q3 貴方の音楽からは"Rave"と"Jungle"の要素を強く感じますが、これらの音楽はリアルタイムで聴いていましたか?
Rave、Jungleのパーティーには遊びに行っていましたか?

- 前述の通り、小さいときからそういう音楽を聴いてはいたけど、でも、まだ当時は若すぎて、そういうパーティーに行けなかった。でも、行ける年齢になってからは、もちろん地元のRaveパーティーに行ったよ。Jungle系が来たら、ちょっと離れた地域にまで聴きに行ったりもした。でも、悲しい事に、UKの巨大Raveにはまだ一度も行って無い。

Q4 貴方のお気に入りのレコードを10枚教えてください。

- かなり厳選の10枚!!何時間でも聴いてられる…。

Inner city - Praise
Altern 8 - Full On Mask Hysteria
The KLF - Chill Out
Shag 'n' Skoob – Skooby Chewnz Vol. 1
Jungle House Crew – Total Kaos E.P
Various – Great British M.C.'s
LFO – Frequencies
Code 6 – Untitled
Edge Of Motion – Motionz Beyond
Noise Factory – Set Me Free / Bring Forward The Noise

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Q5 いつから楽曲制作、そしてFFFの活動はいつ頃から開始しましたか?名前の由来は?
97年にカセットアルバム"Suicide"をリリースしていますが、これが最初の作品ですか?当時はどんな機材を使用していましたか?
貴方は自主レーベル"Orange Socks"を当時スタートさせていますが、レーベルを始めたきっかけを教えてください。

- DJを始めた頃に、作曲も開始した。とはいえ、まだ家にパソコンが無かったから、最初は友達の家のPCソフトのトラック上で遊んでただけなんだけど。それから、僕はパソコン以外の方法で曲を作るようになった。まず、カセットにループを録音して、それを自分のウォークマンから再生して、そこに妹のキーボードで演奏して。テープループや、フィードバックなんかも使った。どれもすごくノイジーだった…。その後の90年代半ばに、僕の両親が初めてパソコンを買って、それから僕は「FFF」としての活動をスタートした。

- 名前の由来は、当時人気があったFasttracker 2っていうソフトだよ。僕は、1列に255目盛りを設定してた(つまり、とことん速くしたってこと。)

- そう、カセットアルバム"Suicide"が僕の最初のリリース。
使用機材は、補助的に使ったギターエフェクトペダルと、あとは全てPCの中のFasttracker 2。
レーベル"Orange Socks"をつくったきっかけは、友達や自分の音楽をリリースするためだった。それから、気が会う人々にも出会うようになったから、彼らの音源もリリースした。

Q6 FFFは"Breakcore"のアーティストだと認識されているようですが、自分自信を"Breakcore"のアーティストだと思いますか?

- うん、自分は"Breakcore"のアーティストだと思う。僕が思うに、"Breakcore"という言葉は、もう完全に元の意味とは違っている。最近では、様々なスタイルが融合したものの集合体を意味していると思う。最近の意味での"Breakcore"と僕の音楽は、ちょっと違うんだけど、本来の"Breakcore"って言葉が持ってた意味では、僕は"Breakcore"のアーティストだ。

Q7 貴方が「Bong-Ra」と一緒にオーガナイズしていたパーティー"Breakcore a Go-Go!" について教えてください。
Bong-Raとはいつ頃出会いましたか?"Breakcore a Go-Go!" には、どんなアーティストが出演しましたか?

- Bong-Raとの最初の出会いは、僕の初ライブでもある2001年のロッテルダムのW‪aterfrontでの‬パーティーだった。

僕らは2人とも、同じ音楽に興味があった。そこで、当時の彼のマネージャー(Waterfrontクラブのプロモーター)が僕らにWaterfrontロッテルダムで夜のイベントをしないかと誘ってきた。これが"Breakcore a Go-Go!"の始まり。パーティーはどれも楽しかった、いつも好きなアーティストをたくさんブッキングしてて。しかも、多くの人にとって、あのパーティーが"Breakcore"への最初の入り口にもなってた。当時パーティーに関わってた多くの連中とは、今でも一緒に仕事をしてる。

BCGG出演アーティスト:
DJ Scud, Aphasic, Parasite, Eitherherd,Society Suckers, Rotator, Christoph Fringeli, Hecate, Christoph de Babalon, Dev Null, Xanopticon,Electric Kettle, Copacod, Sickboy, Dionysosとか、全員は覚えきれてないけど。あの時期は素晴らしかった!!すげぇパーティー三昧の日々。

Q8 2007年に 12"レコード"The Feeling" をPlanet-Muからリリースされましたが、どうやってリリースが決まったのでしょうか?

- Mike ParadinasがThe Doubtful GuestとPisstankを通じて僕の音楽を聴いた。
そしてある日、彼が僕にメールをくれて、"the feeling"をリリースしたいと言った。

Q9 現在の楽曲制作に使用している機材について教えてください。曲作りにおいてポリシーやルールはありますか?
曲を作る時は最初にビートから作りますか?それともメロディーやベースからですか?
ベースの音はどのように作りますか?

- 主にRenoiseを使用。 ルールは無い。制作過程は毎回違ってて、ビートから作り始めるときもあれば、リフから作り始める事もある。ベースの音はVSTかサンプルで作ってる。

Q10 FFFの音楽はDJに使いやすいと思います。DJの視点で曲を作ったりしますか?
貴方は"Amen" を多くの曲で使っています。貴方の思う"Amen" の魅力を教えてください。

- 僕は必要性があって音楽を作ってる。もしDJが僕の音をかけたいとしたら、それは素晴らしい事だけど、作曲の際は、DJのことはそこまで気にしない。多くの人はAmen Breakは使われ過ぎてると思ってるんだろうけど、それでもまだ僕は好きなんだ。このブレイクには、何かしらの魔法みたいなものがあると思うんだ。

Q11 貴方はレコードコレクターらしいですが、現在どれくらいのレコードを所有してますか?
今もレコードからサンプリングしていますか?
貴方が持っているレコードの中で最も希少なレコードを教えてください。

- 多分5000枚くらい。
うん、今もサンプルしてる。僕にとって、レコードのサンプルは重要。フリマやレコードフェア、そしてレコード屋をまわるのは、すごく新曲作りの刺激になる。

僕のコレクションはこんな感じ:
Bruce Haack – The Electric Lucifer (Columbia – CS 9991)
Mega City 2 – Nightwalker (Extra Terrestrial Recordings – ETR 2)
Ruth White – Flowers Of Evil (Limelight – LS 86066)
Gershwin – Solar Energy / Luminous (Suntribe Records – STAK 02)
Ataraxia – The Unexplained (RCA – APL1-1217)
B-Free – B-Free E.P. (WSCM 1)

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Q12 過去に2度来日していますね。日本の印象を教えてください。

- すごく好き!!!良い人が多いし、パーティーも良いし、音楽も凄いのが沢山あるし。2度とも驚く程、楽しかったし、やり過ぎなまでに良い音楽に溢れてた!!素晴らしい国だよね。世界一ぶっとんだレコード屋やオモチャ屋もあって。あと、街の至る所にキャラクターがあるよね、あれも良いね。

Q13 貴方は毎年、非常に沢山Liveをしていますね、Liveで大事にしている事は何ですか?
多くのフェスティバルやパーティーにLive出演されているわけですが、最も印象に残っているLiveについて教えて下さい。

- 一番大事なのは、楽しむ事、良い音であること、盛り上がった気持ちでソフトや機材をいじる事。
印象に残ってるライブは山ほどあるんだけど、敢えて気に入ってるライブ体験を挙げるなら、:
Bangface weekender (and regular Bangface nights), Ravers Convention (liveset together with Pisstank), Murder Channel, Metropolis festival,Untitled Moscow, Oakgas, などなど。

Q14 現在のオランダのシーンをどう思いますか?
オランダは「Gabber」の印象が強いですが、「Jungle」のシーンやクリエイターもいるのでしょうか?
貴方のお気に入りのオランダ人アーティストを教えてください。

- オランダでは、Gabber(もしくは、全ての4/4強打系)は本当に随時人気だ。BreakcoreのパーティーやDrum & Bassのパーティーの中にもGabberは存在してるし、その影響は至る所に現れてる。
Jungleのシーンはここ数年でどんどん成長してる。2012年は間違いなく新しいDJやアーティスト、団体等が現れた年だったと感じた。

現在のお気に入りのアーティストは:

Apzolut
http://soundcloud.com/apzolut
Junglefever
http://soundcloud.com/junglefever
Newk
http://soundcloud.com/newk
Copacod
http://soundcloud.com/copacod
Deformer
http://www.redrumrecordz.com/
Monotron_nl
http://soundcloud.com/monotron-nl
Capslock
http://soundcloud.com/joriscapslock

Encounters_records_2

Q15 「Encounters Records」を始めたきっかけと、レーベルコンセプトを教えて下さい。

- レーベルを作った最大の理由は、僕らが好きな人が作った音をリリースしたかったから。僕らのシーンや仲間には、素晴らしい音楽を作ってるヤツが山ほど居る。だが、彼らの音楽は殆ど知られていない。だから、そういう音楽をもっと表に出したいと思ったのがきっかけだ。

Q16 今後のリリーススケジュールを教えてください。

- 現在計画中のリリース:
Murder ChannelからDieTraxとの二度目のコラボレーション・アルバム、PRSPCT RVLT、MindbunnyとMurder Channel、そしてVoodoo Magicからの12"レコード。
新しいフルレングスをMurder Channelから。その後は、リミックスとコンピがいくつか。

FFF
https://soundcloud.com/f-f-f
http://fffmusic.bandcamp.com/
http://www.facebook.com/tripletimesf

インタビュー/文:UME 翻訳:Kyoka

3/10発売「DEVILMAN」日本盤デビューアルバム特典情報!

Devilman_promo_amazon
いよいよ、今週日曜日に「DEVILMAN」の日本盤デビューアルバムが発売となります!
アルバムの視聴はSoundCloudにて公開中!ダブ~ハードコア~インダストリアル~ノイズ~スラッジ、そして全Bassミュージック好きに贈る最高のアルバムとなっております!

そして、TOWER RECORDS店頭&GHz Music Storeにてアルバムをご購入された方には特典が付きます!

<TOWER RECORDS店頭/GHz music store限定特典 >
DEVILMAN  - Bakan Q (Creature Band Remix by TWIN-G(寿千寿+田中仁 from BDB)

アーティスト:DEVILMAN
タイトル: Bakan Q (Creature Band Remix by TWIN-G(寿千寿+田中仁 from BDB)
配布先:TOWER RECORDS全店(TOWER RECORDS ONLINEを除く)/GHz music store(+店舗Hz)
*特典に関するお問い合わせは、販売店等へ御確認ください。

Track List

DEVILMAN  - Bakan Q (Creature Band Remix by TWIN-G(寿千寿+田中仁 from BDB)

昨年YOUTUBEで公開されたMusic Videoも話題となったDEVILMANのアルバム1曲目を飾る「Bakan Q」を
BACK DROP BOMBのギタリスト、寿千寿と田中仁が「TWIN-G」名義でREMIX!メタル~ダブ~ハードコアを行き来する予想不可能な激ヤバ異次元ミクスチャーサウンド!少数枚数限定生産!!!

Kotobuki_and_jin

TWIN-G
BACK DROP BOMBというバンド形態から離れて、Guitar担当の寿千寿と田中仁のツインギターが共に音楽活動する際の名義。

http://backdropbomb.jp/


Amazonにて予約受付開始中!是非チェックを!

FFF - Socadome

オランダのRaggacore/Ravecoreクリエイター「FFF」の最新MixがBandcampにて配信中!SocaとGabberをマッシュアップしまくった超アッパーなお祭りサウンドとなっています!
そして、来週にはFFFの本邦初公開となるインタビュー記事をBlogにてUP致します!

FFF - Socadome

FFF @ Karnaval met een K 08-02-2013

先日リリースしたDieTRAXとのスプリットアルバム第二弾も好評発売中!Rave~Jungle~Hardcore Techno好きは必聴です!

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